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鹿沼の屋台

   
府中町は昭和29年、下府所より府所本町、府所町、府中町の三町に分離した黒川の清流沿いの町で府中橋の名称より町名にしている。  
 
 
屋台は平成に建造され平成11年より鹿沼市在住の黒崎嘉門氏により彫刻を製作、鬼板は獅子が破風上部を覆う「大獅噛(おおしがみ)」で、鹿沼の屋台のルーツである日光東照宮、陽明門正面の唐破風上部にも金色に輝く「獅噛」がある。獅子は龍と共に霊獣として最高権の象徴とされている。
また、この「大獅噛(おおしがみ)」は鹿沼の彫刻としては初めての構図であり、懸魚は獅子と相対して百花の王「牡丹」を配している。
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